ちがさき VELO Festival 2014年11月23日(日・祝)神奈川県茅ヶ崎市中央公園

ちがさき VELO Festival 2014年11月23日(日・祝)神奈川県茅ヶ崎市中央公園

自慢のオリジナルサイクルジャージを着用したチームの写真を投稿!
チームのオリジナルサイクルジャージを着用したチーム写真でご応募ください。
ご応募いただいたオリジナルサイクルジャージは「ちがさきVELO FESTIVAL 2014」のFacebookにて「いいね!」での投票と、
当日会場にてパネル又はジャージを展示し、来場者による投票を行いグランプリを選びます。
応募写真は、集合写真(1人での写真も可)1枚と、ジャージのデザインがはっきり分かるもの1枚。 グランプリはホイールプレゼント! ジャージコンテストエントリーチームには
もれなく副賞を差し上げます! ↓↓自慢のチームジャージを今すぐチームでエントリー!↓↓ ※ジャージコンテストは参加費1,000円を頂戴いたします。定員に達した時点でエントリーを締め切りますので予めご了承下さい。
定員となりましたので、応募は締め切らせて頂きました。

 

概要

イベント名称
ちがさきVELO FESTIVAL サイクルジャージコンテスト2014
応募内容
オリジナルサイクルジャージのデザインコンテスト
応募方法
応募写真は、集合写真(1人での写真も可)1枚と、ジャージのデザインがはっきり分かるもの1枚。
こちらのフォームよりエントリー下さい。
エントリー費
1,000円 ※当日、受付にてお支払いただきます。
選考方法
ご応募いただいたオリジナルサイクルジャージを「ちがさきVELO FESTIVAL 2014」のFacebookにて「いいね!」での投票と、当日会場にてパネル又はジャージを展示し、来場者による投票を行いグランプリを決定。
グランプリ賞:ホイール前後セット(25万円相当)DURA-ACE WH-9000-C35-TU
Fumy賞:別府史之選手のサイン入りジャージ
副 賞:参加チームに副賞あり
フェイスブックで投票はこちら!

 

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Entry No.1  銚子市苺組合
イチゴ生産者とその家族で構成されたチームです。このジャージを着てレースなどのイベントに出場して、イチゴの宣伝をしています。
 
花模様のイチゴ柄と千葉県のマスコットキャラクターチーバくんがポイントです。日本語を多く使用しました。
特に胸の「銚子市苺組合」は見た人が一目でわかるデザインです。

Entry No.2 TEAM DOMS
チーム名のDOMSは(Delayed Onset Muscle Soreness=遅発性筋肉痛)
相模原地域の仲のいいお父さんメンバーで結成しました。
加齢による忘れたころに来る痛みは、年齢にもめげずに頑張るお父さんを応援する気持ちと、週末に走りまわっているおやじ達に対する家族の気持ちを表しています。
美味しい食べ物・きれいな景色を求め、のんびりロングライドを楽しんでいます。
 
和風を貴重としたデザインにし、遊び心を持ったアクセントを加えました。
背面は一生懸命に走って頂上を目指す姿と、前面には飛翔の気持ちを込めて鳥が羽ばたいています。
前面下部にアルカンシェルの川、右肩は雲と月
左腕に神奈川県の地図と、峠でよく見かける「車幅減少」の標s識をイメージしました。
前面、背面の文章は名言を表現しています。
襟はモノアイ
左太ももは乳酸の化学式です。
右太ももはチームロゴです。

Entry No.3 Forzi:k山梨(フォルジークやまなし)
チーム名はドイツ語で勝利を意味するZ:ikに英語のForをつけた造語で「勝つために」と言う気持ちを込めました。
山梨県で結成されたチームForzi:k山梨は、関東近県で開催されるホビーレースを中心に、心身を鍛え向上心を養うことを目的としたロードバイクチームです。
 
ジャージデザインはチームカラーの赤・黒・白を使い、チームロゴを中心の目立つ位置に配置しました。
肩の2本ラインはレーシングポジションを取ったときに肩の角度がわかるように配置してみました。

Entry No.4 湘南Panda

職場の同僚達とグルメライドを中心に楽しく、ヌル~く活動しております。時には摂取カロリーが上回ることも(笑)
舞台は神奈川西部の湘南平。 職場から近いこともあり、遊び半分で軽くヒルクライム的なことが始まり、まずは激坂後半にある怖~いパンダのオブジェまでペダルを止めずに頑張ろう!と言い出したのがきっかけ。
 
ジャージ製作にあたり、記念となった湘南平の鉄塔の格子や南京錠、展望台から望める星と富士山を見ながら寄り添うパンダをみんなでアイデアを持ち寄り妄想しました(笑)

Entry No.5 チームvictoria
チーム名のvictoria(勝利)にかけて正面には大きなニケーがいます(^O^)
地元の同級生で作られたのびのびとしたチームです(*^-^*)
ロード3人クロス1人の男女車種混合チームです(^-^)
一人一人がマナーを守って楽しいサイクリングをすることを目的としております。
 
地元の赤羽に準えて背中に赤い羽根が描かれているのがポイントです。

Entry No.6 曲がり隊!自転車部
車好きコミュニティで集まり、運転の技術向上をみんなで共有し合い”もっと自由に曲がりたい”、から始まった『曲がり隊!』
その中の自転車大好きメンバーが集まって出来た『曲がり隊!自転車部』。
部長、社長(!?)、監督はもちろんの事、食い倒れ支部、写真部もありの、ゆる~くて真面目な自転車部です。
只今部員募集中です!
 
コンセプトのイエローは、部長の趣味と、集団に乗った時のチーム員分かりやすさ、マイヨジョーヌをイメージしました。
また、元が車好きの集まりだった事から、随所に車にまつわるアイコンを配置。
ケイデンスやオンオフを切り替える意味での回転計とバッテリーキルスイッチを腕に配置
バックのポケットには補給・補充が大切という意味でバッテリーとオイルの警告灯
脚周りのセッティング(コンディション)は大切!と言う意味で足にはショックアブソーバー。
また、自転車にも車にも共通の軽さと言えば『カーボン』!
このデザインを随所にあしらい、軽さをイメージしました。

Entry No.7 津山高専陸上部OB
学生時代の部活動のOBで結成したチームです。
卒業してから10年以上経ち、皆それぞれ遠方に散ってしまいましたが
こうして自転車を縁にして、年に一度は揃ってレースに参加しています。
 
当時所属していた陸上部のユニフォームを再現したものです。バックポケットには部のスローガンだった「闘魂」という文字を入れていて、気持ちだけは10年前と変わっていません。体は動きませんが…(笑)

Entry No.8 miracolare cycling team(ミラコラーレ サイクリング チーム)
横浜でマセラティのカスタマイズとメンテナンスをやっている会社のサイクリングチームです。
車をイメージしたジャージでイベントに参加しています。
車とバイク、そしてロードバイクも大好き!とにかく速い乗り物大好きなチームです。
 
ダンディな色づかいと、大胆なグラフィックでインパクトを。
マセラティの力強さと、エレガントさをイメージしています。
このジャージに袖を通し、ジップを上げればダンディズムアップ間違い無しです!

Entry No.9 珍獣会サイクリングクラブC.C.C.
自転車の街、広島から参戦!!
珍獣会サイクリングクラブ C.C.C.という名はワニ、アザラシ、シカなど普段は食べることのない食肉(珍獣)を食する交流会から派生したチームです。
決して珍獣みたいな輩が集まってできたチームではありません。
自転車に愛情を持って接してくれて、みんなと楽しむことが好きというのがチームカラー。
走るときは、消費カロリーより摂取カロリーが高いことを目指し、うまいもの探しにいそしんでおります。
 
デザインコンセプトはシンプル。
シンプルなデザインではありますが両肩はアシンメトリーにし、背中から前面にCCCのチームロゴを大きく載せることで集団走行の中でも視認性の高さを意識したデザインにしています。

Entry No.10 Team Hetalle SAKAIGAWA LOVERS
境川をホームコースに湘南を疾走するチームヘタレと申します。
ロードバイクを買ったばかりの超初心者からレースに出まくるベテランまで幅広い年齢の自転車好きが集まって、美味しいものを食べることを目的に江ノ島界隈に出没しております♪
チームには「村・平・峠は禁止」という鉄の掟があり、坂が嫌いな平地ばかり楽して走るまさにヘタレな集団です。(笑)
(村=湘南国際村、平=湘南平、峠=ヤビツ峠)
性懲りもなく昨年に引き続きジャージコンテストにエントリーいたしました!
レインボーカラーのチームジャージを見かけたら「ヘタレ~!」とお声かけくださいね♪
 
胸と片袖のレインボーカラーが特徴なジャージです。
一見、非常にシンプルに見えますが、レース等の集団に混じっているととてもよく目立ち、どこに仲間が居るのか一目でわかるデザインです。
昨年は黒1色のみでしたが今年は赤と白のデザインも加わり、メンバーは好きな色を選んで着ております。
胸のロゴ、Hetalleはイタリア語風にヘターレと読み、すぐには「ヘタレ」と気づかせないようにした造語です(笑)

Entry No.11 チバレロ
千葉県を拠点としてロードバイクをこよなく愛するメンバーによって設立されたチバレロです!合言葉は「無理をしない」。
交通ルールを守り、仲間を尊重する大人として、自転車を楽しむ事を心掛けています。
そして「チバレロと一緒に走りたい!」と多くの方々から言って頂けるようなチームを目指しています。
 
千葉県の公式キャラクター「ちーばくん」をモチーフに見かけた人が笑顔になれ、多くの人に優しく声をかけてもらえるような、親しみやすいデザインにしました。

Entry No.12 コリーナZ
会社の仲間チームと取引先の仲間チームが合併して活動しているチームです。
 
流行の蛍光イエローを存分に使って、集団内でも目立つデザインにしました。

Entry No.13 貧脚組
みなさん、こんにちは!!「貧脚組」と申します。
構成員(笑)は、北は北海道、南は鹿児島まで生息しており、全国で幅広く"貧脚菌の散布"を日々行っております。
関東の生息者はR134やヤビツ峠を走ることも多く、貧脚組の名前の通り、皆様にご迷惑にならぬよう、コソコソと活動しております。
組内は非常に結束固く、バーベキューを企画すると全国より山海の珍味が「みかじめ料(笑)」として勝手に集まってきます。
横文字のチーム名が多い中、覚えてもらいやすいよう、敢えて古風に漢字のチーム名を採用しております。
お決まりのポーズは「逆乗り」です。全国各地の名所で逆乗り撮影してる人間は、ほぼウチの構成員です。
このたび、組のジャージが出来上がりましたので、エントリーさせていただきました。
このコッ恥ずかしいジャージを見かけたら、貧脚菌の感染に注意しながら(笑)お気軽にお声掛けください!
 
「組」らしく、相撲文字を使用したロゴを中心に、ブラックカーボン柄をメインに仕立てております。
両肩と胸には、自営業の構成員がそれぞれ営んでいる店のロゴをスポンサー然と配し、カッコから入るという貧脚故の姑息さが伺えます。
また、腰には当組のトレードマークの逆乗りイラストを入れております。
その他、各構成員の要望を聞き入れ、このようなジャージに仕上がっております。
1名でも十分目立つのに、トレインを組めば周りがドン引きするほどの貧脚感と哀愁が漂います。

Entry No.14 DLE CYCLING TEAM
若手を中心に男女合わせて10人を超える、業界最速?!「秘密結社 鷹の爪」のDLE自転車チームです。
奥多摩や荒川CRなど、都内を中心に様々多所に出没中!気軽に声をかけてくださいね。たーかーのーつーめー!
 
全体的にシンプルで上品なデザインを意識しました、背中ポケットに見え隠れする鷹の爪団キャラクターがポイントです。

Entry No.15 モノノフ自転車部
【 ももいろクローバーZ 】のファン(モノノフ)が集まって出来たのが【 モノノフ自転車部 】です。
様々なチャレンジをしているももいろクローバーZのみなさんを見習い、自転車を通じて楽しく本気でバカなチャレンジもしています!
【ハートチャレンジ】と称し、オーストラリアでハート型の3000kmルートを作り、ももいろクローバーZの高城れにさんの誕生日にゴールもしました。
ドラマのロケ地をサイクリングしたり、耐久レースにも出場したりと、とにかく楽しいチームです!
 
オーストラリアを舞台に3000kmのハート形ルートを走るチャレンジをした際に制作したジャージです。
日本人がチャレンジすると言う事で、【 着物 】をイメージし、紺色をベースに和柄を入れ、お稲荷さんをメインモチーフにしています。
細かくグラデーションも入れ、ジャージを着た時に【盛りたいとこは盛り、出したくないところは細く】見えるようにしています!
(胸筋付近はモリっと、ウエスト部分は少しでも細く・・・)
右腕にはルート上の街と、街と街の間の距離を載せることで目標地点を明確にさせつつ、現地の方々にもルートやチャレンジの事を簡単に理解してもらえました。

Entry No.16 横浜緑区夜錬
「夜錬しよう!」
我々はチームというより所属チームとは別に平日の夜トレーニングをすることを目的としたグループです。
Facebookやtwitterを連絡手段としていて、横浜市緑区を中心に木曜と火曜に夜錬を行っています。
初心者、MTB乗り、実業団、クライマー、キャノンボーラー、デフ日本代表と脚力も目標とするレースもバラバラですが、
皆それぞれ「もっと強くなりたい。自分の限界に挑戦したい。」と集まってきています。
極たまに横浜緑区夜錬名義でイベントに出ていますが、それは仮の姿。横浜界隈の坂で夜な夜な己の限界に挑戦している人たちです。
モットーは「安全第一で楽しく」ということでよろしくお願いします。
興味のある人は木曜の21時に横浜市緑区役所前へ・・・雨でなければ(雨でも!?)、わらわらと集まってきます。
 
もともとジャージを作る気はなかったのですが、あるイベントレースに夜錬メンバーでチームを組んで出た際、
「見つけにくいからなんとかして」って応援者から言われたので作成しました。
イメージカラーは緑区の「みどり」
横浜ズーラシアのマスコット的な動物「オカピ」をモチーフに、月夜の下、鍛錬に勤しむ「ナイト」
夜のナイトとかけているのは内緒です
これからも事故なく、横浜の夜と乳酸をこよなく愛するグループです。

 

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お問い合わせ先
ちがさきヴェロ・フェスティバル実行委員会事務局 〒221-0834 神奈川県横浜市神奈川区台町14-2 ピレア台町1F
TEL:045-548-5558 / FAX:045-548-6631 (平日10時縲鰀18時)
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